教員基本事項

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山下 純照

ヤマシタ ヨシテル

YAMASHITA Yoshiteru


所属

文芸学部 芸術学科

職名

教授

学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(文学),大阪大学,1988年03月

最終学歴 【 表示 / 非表示

  • 大阪大学  文学研究科  藝術学専攻演劇学研究分野

    博士課程,1991年03月,単位取得満期退学,日本国

専門分野 【 表示 / 非表示

  • 演劇学

 

主な担当科目 【 表示 / 非表示

  • 芸術学基礎演習「演劇学」、演劇学一般講義,演劇学演習(「戯曲・上演の分析」),演劇学ゼミ(卒業研究指導),芸術学研究(大学院)。

 

主な著書 【 表示 / 非表示

  • 西洋演劇論アンソロジー,月曜社,2019年09月,山下純照, 西洋比較演劇研究会

    その他,書物全体の編集、ドイツ語部門の責任編集、20世紀英語部門の責任編集、全70項目中8項目の執筆、索引作成、解説執筆,共編著

主な論文 【 表示 / 非表示

  • 「もどき」の概念の現代演劇への適用可能性――タールハイマー演出『エミーリア・ガロッティ』を中心に――,『成城美学美術史』(成城美学美術史学会編),23巻 ( 15 ~ 32頁 ) ,2017年03月,山下純照

    大学紀要,単著,美学・芸術諸学

  • Das Fastnachtspiel von „Rumpold und Mareth” als verdecktes Modell für das Lustspiel „Der zerbrochene Krug" von Heinrich von Kleist,美學美術史論集,20巻 ( 181 ~ 201頁 ) ,2013年03月,Yoshiteru Yamashita

    大学紀要,単著,ヨーロッパ文学,美学・芸術諸学

  • 記憶の演劇の概念について[1]―野田秀樹『ザ・キャラクター』(2010)における社会的記憶―,成城文藝,215号 ( 46 ~ 60頁 ) ,2011年06月,山下純照

    大学紀要,単著,美学・芸術諸学

  • 野田秀樹の『ザ・ダイバー』における「演劇の修辞学」―能『海士』との関係性―,演劇学論叢,11巻 ( 56 ~ 70頁 ) ,2010年03月,山下 純照

    大学紀要,単著,美学・芸術諸学

  • ジョージ・タボリ『記念日』の創作過程にみるユダヤ的アイデンティティーの構築――最終場の決定と解釈をめぐって――,日本演劇学会編『演劇学論集』紀要45 ( 73 ~ 94頁 ) ,2007年11月,山下 純照

    その他,単著

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