教員基本事項

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櫻井 一彦

サクライ カズヒコ

SAKURAI Kazuhiko


所属

社会イノベーション学部 心理社会学科

職名

教授

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(理学),京都大学,1987年03月

最終学歴 【 表示 / 非表示

  • 京都大学  理学研究科  動物学専攻

    博士課程,1986年03月,単位取得満期退学,日本国

専門分野 【 表示 / 非表示

  • 比較行動学

 

主な担当科目 【 表示 / 非表示

  • <学部>自然科学IV「生物進化と多様性」,自然科学V「比較行動学」,成城学V「成城と自然」,教養演習「コンサベーションバイオロジー」,短期学外演習〈自然〉「八ヶ岳自然演習」,総合講座IV「環境」

  • <学部>自然科学Ⅰ「自然と産業」,自然科学IV「生物進化と多様性」,自然科学V「比較行動学」,成城学V「成城と自然」,教養演習「”多様な生物”と共存する”持続可能な社会”をめざして」,短期学外演習〈自然〉「八ヶ岳自然演習」,総合講座IV「環境」

 

主な論文 【 表示 / 非表示

  • 伊勢原グラウンドに残された二次林の生態学的研究−生物的自然環境を認識するための教材開発をめざして−(4:地形、植生あるいは林床管理が異なる場所での微気候の季節変化),成城学園教育研究所研究年報,31号 ( 1 ~ 32頁 ) ,2008年,Kazuhiko Sakurai

    大学紀要,単著

  • ミヤマイクビチョッキリの揺籃形成行動,成城大学短期大学部紀要,37号 ( 179 ~ 210頁 ) ,2005年,Kazuhiko Sakurai

    大学紀要,単著

  • Leaf Size Recognition and Evaluation by Some Attelabid Weevils (3) Deporaus sp,Behaviour,115巻 ( 348 ~ 370頁 ) ,1990年,Kazuhiko Sakurai

    学術雑誌,単著

  • Multiple oviposition is associated with larger leaves in Apoderus balteatus (Coleoptera, Attelabidae),Ecological Entomology,11巻 ( 319 ~ 323頁 ) ,1986年,Kazuhiko Sakurai

    学術雑誌,単著

  • An attelabid weevil (Euops splendida) cultivates fungi,Journal of Ethology,3巻 2号 ( 151 ~ 156頁 ) ,1985年,Kazuhiko Sakurai

    学術雑誌,単著